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 「応用ゲーム理論の結論」(朱鳥社)の著者井沢開理が、「ゲーム理論」をベースに「国家百年の計」を見据え、日本国に重要な事は何かといういうことに的を絞り、作成したのがこのホームページです。
 皆様もご検討ください(それぞれの画像をクリックしてください)。
 

 

 
   日本国憲法は、平和憲法か? マッカーサー憲法か? みんなで検討しよう

 これまで日本国憲法を別名で、「平和憲法!」と叫んだ人および団体は数多くあります。
 本当にこの憲法は、「平和憲法」なのでしょうか?
 ここに疑問を持って、分析・検討を試みたのが、このホームページです。ぜひご覧ください。


 

 
 
中国が 正体見せた 尖閣島 
 尖閣島 中国政府 ウソばかり


  
尖閣諸島領有権は、抜き差しならる問題です。
 この問題は、ナショナリズムでなく(中国も、日本も)、まず「ゲーム理論」で分析・検討すれば、見えないものが見えてきます。
 


 

 
 
歴史と伝統そして遺伝学から見た皇統論

 我が国は、有史以来、天皇が存在し、それが現在まで続いている。
 しかもその天皇制は、男系世襲であり、歴史上「女性天皇」は存在したが「女系天皇」は存在せず、皇統は男系世襲で、現在まで受け継がれてきた(万世一系)。
 このような長い歴史は、世界のどこの国にも存在せず、世界の奇跡・世界文化遺産とも言える存在である。
 この歴史を末永く日本に伝えたい。
 
今の若い人はこの問題に対して関心が低いかもしれないが(低いのは当然であろう 。学校で習っていないのだから)、一度はこの問題についても、考えてもらいたい。

 井沢開理は、歴史と伝統を重視し、そして遺伝学の立場から、皇統のあるべき姿を論じています。
 
そして、「皇室典範改正案」(私案、たたき台)も提示しています。